2種類のコントロールボタン:ワンクリックFXトレーニング

ChatGPT Image 2026年7月13日 14 58 10

ワンクリックFXトレーニングには、役割の異なる2種類のコントロールボタンがあります。

見た目が似ているため、操作方法を混同されるケースがあります。

① 常時表示される「スピードコントロール」

通常はこちらを使用します。

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このコントロールは、チャートの再生速度や停止を制御します。

  • ON/OFF:スピード制御の有効・無効
  • ▶ / ||:通常再生・一時停止
  • SPEED表示部:1ティック進む
  • /2・×2:再生速度を変更
  • >1:次のローソク足まで進んで一時停止

通常のトレード練習では、このスピードコントロールを使用します。

通常再生を行う場合は、「▶」ボタンを押してください。

「>1」は、次のローソク足まで進んで自動的に停止するため、この動作は正常です。

② 一時停止中のみ表示される「過去検証ビューア」

チャートを一時停止すると、スピードコントロールの下に新しいボタンが表示されます。

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こちらは過去チャートを分析するための専用機能です。

各ボタンの役割は次の通りです。

  • RE:保存画面を表示
  • BR:前方チャート表示のON/OFF
  • << / >>:約10本のローソク足を移動
  • 1< / >1:1本ずつローソク足を移動

このボタンは過去チャートを前後に移動するための機能であり、チャートを通常再生するものではありません。

通常の再生に戻る場合は、常時表示されているスピードコントロールの「▶」ボタンを押してください。

キーボード操作にも対応

ワンクリックFXトレーニングは、マウス操作だけでなくキーボードによる操作にも対応しています。

詳細はこちらをご覧ください。

ワンクリックFXトレーニングをキーボードで操作する
https://fx225tools.ioiv.net/keyscroller/

特典ページで無料配布しております。

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