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【2024版】MT4の過去データを失敗せずに準備する方法
この記事では、MT4のヒストリカルデータのインポートから、標準のタイムフレームのチャートデータを生成する方法を紹介します。手順通りに進めることで、正常に反映されないなどの問題がなくなると思われます。 この手順では、PeriodConvert...

以下、過去となります。

当商品のご利用ありがとうございます。

当ツールは無料です ⇒ ダウンロード

商品内容

MT4に標準で搭載されているscriptのPeriodConverterの改造品です。
著作権表記は、MetaQuotes社のままです。

1分足のチャートデータから、1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、日足、週足のデータを作成します。開始日付も指定できますので、大量のデータで重くなった場合でも、必要なデータを抽出することができます。

方法をいろいろと調査して、より確実性の高い手法を見るけることができました。手順通りに進めることで、正常に反映されないなどの問題がなくなると思われます。

導入方法

1) MT4のファイルから「データフォルダを開く」を選ぶ。
2) 本商品のMQL4フォルダ内の全てをMQL4フォルダにコピー。
3) MT4を再起動し、準備完了。
以降の使い方は、こちらのページをご覧ください。
MT4の過去データを失敗せずに準備する方法

設定ページ

Start Date:開始日付を指定します。

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昨今ではメールセキュリティの強化により、メールが届くのは当たり前という常識は過去のものであり、送信したメールが無条件でブロックされ、正常に届かない事象が頻発しております。

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